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1978年放送のスパイダーマン東映)がアメリカで話題

スパイダーマン

スパイダーマンが戦隊の先駆けだった!?
いや~びっくりですね、東映スパイダーマンを作っていただなんて!

東映がアメリカのマーベル・コミックと提携し、5年間両社が自由にキャラクターの権利を有するという内容だったようです。
キャラクターの設定や物語はすべて東映が考えたもので、原作とは全く異なるようです。
ブレスレットで変身するスパイダーマンが悪の組織と戦い、毎回最後に巨大ロボット「レオパルドン(※)」に乗り込み一刀両断して勝利するという、今でいう戦隊物の原型だ。
巨大ロボットは1975年放送の「秘密戦隊ゴレンジャー」のグッズ販売部の要望か?
(※レオパルドン・・・キン肉マンで瞬殺されたあれではないですよw)


2002年のアメリカ映画を見て育ったアメリカの子供達からしたら、そのはるか前に日本で実写化されておりしかも巨大ロボットで戦うなんて驚きしかないだろう。
だから「少年少女の味方!スパイダーマン!」が日本で愛されUSJでも大人気なわけだ。昔からなじみの忍者の紙テープ玩具「蜘蛛の巣」が売れるのも頷ける。
スパイダーマンは日本人からは忍者に見えているのかもしれないですね。

 

 

日本の特撮作品がアメリカでロボコップ

ロボコップ

スターウォーズなど日本の映画やアニメの影響を受けてアメリカ映画になることは現在ではよくある事だが、ロボコップもその一つのようだ。

1982年に放送された「宇宙刑事ギャバン」(東映)が日本で大人気となり、その後宇宙刑事シャリバン宇宙刑事シャイダーと3年間続いた。

それから5年後の1987年に「宇宙刑事ギャバン」のデザイン引用の許可を得てアメリカで「ロボコップ」が上映された。低予算映画にもかかわらず大成功を収めた。

 

グッズを売る為に作られる映像作品

タカラ、トミー、エポック社といえば昔の日本の3台おもちゃメーカーだ。
現在は合併してタカラトミーとなったタカラだが、変わった成功事例がトランスフォーマーだ。
アメリカの大人気漫画と提携しアメリカで放送、販売する為にアニメ、グッズの制作を東映アニメ、タカラが請け負い、アメリカでマクロスも一緒にトランスフォーマーとして売ったら大盛況。

日本でも放送、販売されることとなった。

日本の風俗もまたアメリカの風俗が日本化されたものと言えます。
フェチな集合体といわれるインターネットの世界では、万人向けサービスよりもコアなフェチサービスの方が適しています。
まるごとホームページでは、いかにして超フェチな日本式の風俗のホームページを作っていくかをご提案させて頂いております。
漫画やアニメ素材の提案や、ホームページの企画をお客様と一緒にアイデアを出し合って他店にないようなホームページを作ります。